仕事を知る

コーポレート

守りながら攻める。
だから前例のないことに挑戦できる。

「これでいい」ではなく、「もっとできることはないか、そもそもどうあるべきか」
各々の専門性を最大限に活かし、リクルートのあるべき姿を
極限まで追い求めるプロフェッショナル集団。
それが、リクルートのコーポレート。

コーポレートの役割としてリスク回避、つまり「守り」の仕事は不可欠である。
しかし、リクルートではそれだけに留まらない。新規事業領域への進出、海外展開、
企業買収、組織変革など多くの変化をスピーディに起こし続けている。
守るだけでなく、リクルートが真にあるべき姿を追求し、本気で変化させたいと考えている。
課題を解決するために、あらゆる方法を模索する。

だからリクルートのコーポレートには決まりきった仕事が存在しない。
常に新たな課題を発見し、それを打開するために挑戦し続ける。
グローバル規模で刻々と変化する事業環境の変化に応じ、
最善の戦略を自ら立案し、推進していく。年齢も年次も関係ない。
積極的な挑戦を行う人が賞賛される仕事環境がここにある。